私がやってる蚊に刺されないためのコツ

さて、7月になりました。ますます、暑い日が増えてきます。

このように暖かくなってくると、増えてくるのが蚊。

自宅の周りに緑がそんなに多くはないので、蚊がたくさんいるわけじゃないですが、やはり6月から9月にかけて、蚊に刺されることが増えてきます。

実は私は蚊にすぐ刺されます。

他の人が蚊に刺されなくても、私はいつの間にか蚊に刺されてしまうんです。

また、外に行って蚊が飛んでいると、すぐに私の方に寄ってきます。

私は、蚊に好かれるようなオーラでも出しているのでしょうか?w。

蚊に刺されないために私がやっていること

私が蚊に刺されないためにやってることは、こちら。

・家に蚊を入れないように気を付ける
・窓を開けたら必ず網戸にする
・蚊がいるようなところになるべく行かない
・蚊を見かけたら退治する
・蚊を見かけたら蚊取りマットを利用する
・蚊に刺されそうなところに行く時は蚊よけスプレーをする

上記をやれば、ほぼ蚊に刺されることはありません。

もし、刺されてしまったら…。こんな時、私が使っている薬は池田模範堂のムヒのチューブタイプ。

ムヒ

普通の蚊に刺されたならこれを塗れば、かゆみはしだいに収まります。

*ちなみに、ダニとかに刺された場合はムヒじゃだめです。効きません。

網戸にしていても蚊が入ってしまう理由とは?

網戸にしていても蚊が入ってしまうことがあります。

その理由はこちら。

1、網戸の網が破けている
2、網戸がゆがんでいて隙間があいている
3、網戸を間違った閉め方をしている

です。

1の網戸の網が破けている場合。この場合は、修理をしないとダメです。

2の網戸がゆがんでいて隙間があいている場合。網戸の枠が曲がっていたりするのでそれを直します。もし直せないのであれば新しものに変えたり、隙間をふさぐようにします。

3の網戸を間違った閉め方をしている場合。正しい閉め方をするようにします。

多くの人は、網戸の正しい閉め方があるなんて知らない人の方が多いのではないでしょうか?

実は私も知りませんでした。

通常、網戸は一番外側にあり、その次に窓が2枚(外側と内側)あります。

大事なポイントは、網戸と外側の窓は逆方向に閉めるということです。じゃないと、隙間ができてしまうので蚊が入ってきてしまいます。

詳細はこちらのサイトを見るとわかります。

夏のヒント「虫と上手に付き合う」の4網戸の上手な使い方

蚊に刺される人はどんな人か?

蚊に刺されやすい人、刺されにくい人がいます。

刺されやすい人の特徴は

・血液型がO型
・太っている人
・汗をよくかく人
・子供や赤ん坊
・お酒をよく飲む人
・色黒な人
・黒っぽい服を着ている人

私の場合は、当てはまるのは、血液型がO型なことぐらいですね。

ただ、なぜO型だと刺されやすいかは、わかってません。

血の臭いがするわけではないですからね。

ですが、もしかしたあらO型特有の体臭の臭いみたいなものがあるのかもしれません。

幸せポイント

蚊に刺されると、かゆくなります。

そうなると、集中できなくなるし嫌な気分になります。

でも、工夫次第で蚊に刺されにくくすることはできます。

今日の幸せポイントは、「工夫をすれば蚊に刺されずに済む」。

蚊に刺されないための一番のポイントは、蚊を家の中に入れないようにすること。そして、もし蚊が室内に入ったらすぐに、蚊を駆除すること。

この2つがポイントです。

私は、夜寝ている時、「ブーン」という音がすると、もう気になってしまって退治するまで眠れなくなりますw。

ぐっすり眠るためにも、蚊対策はしっかりとしましょう(*^o^*)。

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