蚊に刺されないようにするための工夫や道具

蚊取り

私はよく蚊に刺されます。

血液型はO型で、私が外にいるとすぐに蚊が寄ってきますw。

なので、夏場は虫刺されで赤くなった肌がよく目立ちます。

だから、この季節はムヒが欠かせません。

蚊に刺されないようにするための工夫

まずは、蚊に刺されないようにするための工夫です。

1、草むらなど蚊がいそうな所には行かない
2、蚊が卵を産まないように水たまりを作らない
3、窓を開ける時は必ず網戸にする
4、ドアを開けたらなるべくすぐに閉める
5、なるべく黒っぽい服を避ける

基本的に、蚊がいるようなところに行かない、蚊がやってくるような環境にしないことが、大事です。

私が住んでいるところは、それほど草むらなど蚊が住むような場所はないのですが、蚊はゼロじゃありません。

ですから、蚊に刺されないようにするための工夫は必要です。

蚊に刺されないようにするための道具

蚊に刺されないようにするための工夫をしても、やはり蚊はいます。

ですので、蚊に刺されないようにするための道具が必要になります。

1、蚊取りマットや蚊取り線香
2、蚊取りスプレー
3、防虫スプレー
4、蚊取りシート
5、蚊取り空気清浄機(シャープ製が有名)
6、蚊取り器(数千円で購入可能)

どれがいいとは一概には言えません。

薬剤を使った物は効果がありますが、人体への影響が全くないとは言えません。

ですので、小さなお子さんやお年寄りがいる家庭は避けた方がいいでしょう。

紫外線、風、粘着テープや粘着紙などを使った道具は、人体への影響はほぼありません。

ですので、より安全性を重視するならこれらの道具がおすすめです。

蚊にさされたらどうすればいい?

蚊にさされると赤くなったり、腫れたり、かゆくなったりします。

放置していても、自然に治ります。

でも、かゆみが我慢できなかったり、腫れてしまい早く治したいなら、薬を使うのが一番早く治す方法です。

おすすめは、ムヒです。

ムヒ

価格も安いしドラッグストアでは必ず売っています。

また、ムヒなどの薬がない場合、氷で冷やすことでかゆみなどが治まります。

外で蚊に刺されて、薬を買えない時などに便利です。

幸せポイント

「工夫と道具で蚊に刺されないようにできる」

蚊に刺されないようにするには、ちょっとした工夫と道具があれば可能です。

特に蚊に刺されやすい人は、いろいろ試してみて自分にとって一番よいやり方を見つけるといいでしょう。

私の場合は、道具は蚊取りマットとスプレーを主に使ってます。

ただ、常時使うわけではなく、蚊を見かけた時だけ使います。

蚊取り器は使ってませんが、効果があるものがあれば使いたいですね(*^▽^*)。

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